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陽だまりの本と白い花束.png

保護者の声

Voices from
our Families

子どもたちの成長や、お教室での出来事について、保護者の皆さまからいただいた声をご紹介します。

じゃあお昼寝をして、
休んでからもう一度集中しよう!

ある日の授業で、あきがとても眠かった時をよく覚えています。普通だったら残り15分だから頑張ろうね、と声をかけるような場面で、「じゃあお昼寝をして、休んでからもう一度集中しよう!」と言ってくださいました。なかなかないことだと思います。

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あきは、絵を描くことが大好きです。先生たちはそれをわかっていて、集中力が続かなくなってきたら、気持ちを切り替えられるように絵を描かせていただくこともあります。

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英語だけを見てくれる教室はたくさんあるけれど、子ども一人ひとりの個性まで丁寧に見てくれるところはあまりありません。その時々の、あきのツボを見つけて、楽しみながら英語を勉強できるように、それを大事にしてくれるところは特別だと感じています。

あきさんのお母さま・まりさん|武蔵小杉教室
小学1年生〜6年生まで受講

 私が説明してあげる前に、
自分で英語で文章を書き始めていました

ある時から、ワークシートも自分から進んで取り組むようになってきました。入塾から10ヶ月くらい経って、ピーターパンの本を使って勉強をしていたときには、私がワークシートの説明をしてあげる前に自分で英語で文章を書き始めていました。
 

この頃から自分で英英辞書を引き始めました。いくつか意味がのっている中、ピーターパンのお話で使われているのはどれなのか確認をしていて、その成長ぶりにびっくりしました。

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ずっとこころに今必要なことをその都度学ばせてもらえるからこそ、こころも小学1年生の4月に英語ゼロでここにきたのに、だいぶわかるようになってきています。

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今日のレッスンを見てびっくりしたのは、英語を学ぶっていうよりも、既に英語で国語の授業をやっているような感じ。やっぱり一人一人丁寧にやっていただかないとここまでできないから、とても気に入っています。

こころさんのお母さま・幸子さん|武蔵小杉教室
小学1年生〜6年生まで受講

こうやったら自分は伸びるんだな
っていうのを見つけていく

ひとりひとりを本当にすごく丁寧に見てくださるところがすごく気に入っています。特に、私でもなかなか引き出せなかった桜ちゃんの持っている、元々のポテンシャルを引き出していただけたのは、他のお教室ではまずなかったのかなって思います。
 

何よりも本人がすごい楽しく通えています。色々なお稽古をやっていて、嫌だなと思いながら通っているものもあるけど、ここは本当にそれが全くありません。彼女の中では遊んでいる感覚のようです。
 

それから、自分で勉強する力がついたように感じます。それぞれの教科においての自分なりの勉強するやり方を見出してきています。
 

私がこうやってやったらっていう方法で勉強するのではなく、自分で、こうやったら自分は伸びるんだなっていうのを見つけていく力もここで養われたんじゃないかって思います。

桜さんのお母さま・美奈子さん|武蔵小杉教室
小学2年生〜6年生まで受講

米国の小学校で受けていた授業内容と、
とても似ています

娘が将来的に学業やキャリア、住処を選ぶ際に、自由に最も自分に良い環境を選べるようにする為には、語学力を身に付けやすい幼少時から良い英語教育を受けて欲しいと思っていました。

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English Vitaminでは読む、書く、話す、そしてコミュニケートすることを最重要視して、必ずネイティブの先生がいる環境下で授業を展開してくださっています。

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良質な本を選び、たくさん読むこと。授業で声を出して読むこと。本の内容について英語で書くこと。本やビデオについて英語で質疑応答・議論すること。毎週本の中身等についての筆記の課題が宿題として出されます。

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実は上の光景は、自分が米国の小学校で受けていた授業内容ととても似ており、シリコンバレーに居住し言語教育を行ってきた八巻さんのご経験・ノウハウがとても生きていると感じます。

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また、昨年から著名な奨学制度で北米の高校へ単身留学中の卒業生が、一時帰国中に授業に遊びに来てくれて、数時間も英語で留学生活の様子を楽しく語ってくれました。ついこの前まで同じ教室にいたお姉さんの生きた話は娘に大変な刺激となり、素敵なロールモデルになっているようです。

Mさんのお父さま|自由が丘教室
お子さまが小学4年生当時の体験談

子供に愛情と知的好奇心を
与えてくれるお教室

English Vitaminは、他の英語塾とは違い、英語を学ぶだけではなく授業を通じて物事の見方や考え方も教えてくださるので、子供の知的好奇心が刺激され、興味の対象が広がったと思います。

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授業は少人数制なので、生徒一人ひとりの個性に合った指導をしてくださるのはもちろん、自分の子供に接するように愛情を持ってご指導してくださったことに本当に感謝しております。

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イェール大学のサマースクールのアプリケーションやカナダ留学(UWC)に際しても、出願に必要な書類の作成やエッセイの指導、諸準備に関してきめ細やかなサポートや情報提供をして頂いたので、安心して娘を送り出すことができました。

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海外に留学してからも娘をサポートしてくださり、将来について応援してくださることが娘の励みになっている様に思います。

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このお教室に出会い、八巻さんにご指導頂いた事で、娘が大きく成長し娘の世界が広がった事を心から感謝しております。

まほさんのお母さま|自由が丘教室
お子さまのUWC留学に関する体験談

娘の本当の気持ちを聞き出したうえで、
考えていただけたこと

それまで海外生活の経験がなく、中学2年生の8月、渡米して1ヵ月も経たないうちに、現地の高校生になったわけですから、娘は英語についてはもちろんですが、文化の違いに大きな戸惑いを持っていました。

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こちらがどのようなことを勉強したいのか熱心に話を聞いてくださり、またその目標にあわせた勉強方法を一緒に考えてくださいました。子供と直接話をし、娘の本当の気持ちを聞き出したうえで、娘に合った先生や勉強方法を考えていただけたことは、とても助かりました。

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勉強以外にもこんなことがありました。娘が学校の授業でプレゼンテーションをする時に、使おうとした自分のパソコンの調子が悪く、良いプレゼンテーションができなかった時、学校の先生から “It’s a shame.” と言われました。

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娘は、shameは、恥ずかしい思いという意味があることは知っていたので、怒られたと思い、とても落ち込んで帰ってきました。その後、イングリッシュビタミンの先生にその話をしたところ、それは「残念だったね」という意味で言ったことを教えていただき、安堵した思い出があります。

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親だけでは支えられないアメリカの文化と言葉の違いを、先生やルリ子さんが上手にサポートしていただいたおかげで、娘はアメリカの高校を無事に卒業できたのだと思っています。

Lさんのお母さま|シリコンバレー
2005年から約4年間受講

※体験談・インタビューより抜粋。誤字・表記などを一部整えています。本文は寄稿・取材当時のお話です。

放課後の時間が、世界へつながる。

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